【Anker】モバイルバッテリー オススメ5選、ポータブル電源オススメ2選 紹介!

最近、モバイルバッテリーが持ち物アイテムの必須になってきました、そこで今回はスマホ・タブレット・パソコンにオススメAnkerモバイルバッテリー5選。そして災害時やアウトドアに利用できるオススメポータブル電源2選をご紹介!

 

モバイルバッテリーの容量から選ぶ

モバイルバッテリーには、コンパクト(~5000mAh)、大容量(~10000mAh)、超大容量(20000mAh~)があります。コンパクトタイプではスマホの充電に最適で、最近のスマホを1~1.5回充電するこができます。近くに外出する時などにオススメ。大容量タイプではスマホやタブレッドなどの充電に最適で、スマホを2回程度充電するが可能です。遠出や仕事の出張などにオススメです。超大容量タイプでは、タブレッドやパソコンなどの充電に最適です。ポータブル電源ではコンセントが使えるものもあるので、災害などにも活用できます。

スマホにオススメ コンパクトタイプ

Anker PowerCore 10000 PD Redux 25W

 

(モバイルバッテリー 10000mAh 大容量 )【USB Power Delivery対応/PPS規格対応/PowerIQ搭載/PSE技術基準適合】

 
USB Power Delivery対応、10,000mAhモバイルバッテリー。USB PD対応でスマホに急速充電が可能。5W出力のモバイルバッテリーに比べて最大3倍速く充電することできます。iPhone12を2.3回充電するが可能。(Anker調べ)さらに、コンパクトサイズなので持ち運びに最適です。

image:Amazon
コンパクトサイズで持ち運びに最適なデザイン。

Anker PowerCore Fusion 10000

 

(9700mAh 20W PD モバイルバッテリー搭載USB充電器) 【コンセント一体型/折りたたみ式プラグ/USB Power Delivery対応/PSE技術基準適合 】

 
コンセント一体型のモバイルバッテリー。コンセント一体型なのでモバイルバッテリーを充電するときにコンセントに挿すだけなので簡単。室内ではアダプタとして、外出先ではモバイルバッテリーとして使うことも可能です。USB PD対応、最大20W出力なのでiPhone13などに急速充電をすることができます。iPhone13を1.8回、Galaxy S20を1.8回充電できます。(Anker調べ)

image:Amazon
室内ではアダプタとして使用、外出先ではモバイルバッテリーとして使用できるので1つ2役です。

 Anker PowerCore Magnetic 5000

 

(マグネット式ワイヤレス充電機能搭載 5000mAh コンパクト モバイルバッテリー) 【 マグネット式/ワイヤレス出力 (5W) / USB-Cポート出力 (10W) / PSE技術基準適合 】

 
マグネット式ワイヤレス充電のモバイルバッテリー。iPhone12、iPhone13に対応。iPhoneの背面にピタッとくっつくワイヤレス充電でケーブルなしで充電することができます。ただし、スマホケースを使用して充電する場合、MagSafe対応のiPhoneケースでないと充電できないためApple純正MagSafeケースやMagSafe対応ケースを使用する必要があります。

image:Amazon iPhone12、iPhone13シリーズに対応。ワイヤレス充電のモバイルバッテリー。

スマホやタブレットにオススメ 大容量タイプ

Anker PowerCore Essential 20000 PD 20W

 

20000mAh USB PD モバイルバッテリー 大容量) 【USB Power Delivery対応 / PowerIQ 2.0搭載 / PSE技術基準適合】

 
20000mAhの大容量、最大20W出力。USB PD対応で、iPhone13などに急速充電が可能。超大容量タイプでiPhone12を5回、iPadAir5を2.6回充電することができます。(Anker調べ)20000mAhの超大容量タイプなので災害時やアウトドアにも活用できると思います。僕も、20000mAhの大容量モバイルバッテリーを使っていますがiPhoneを急速充電ができ、とにかく充電スピードが速いのでとても助かります。ただし、このモバイルバッテリーを満充電にする場合USB PDの急速充電器を使っても6時間近くかかるので事前に充電することをオススメします。

Anker PowerCore III 19200 60W

 

(USB PD モバイルバッテリー 大容量 19200mAh)【PowerIQ 3.0 (Gen2) / USB Power Delivery 対応 / 低電流モード搭載 / PSE技術基準適合】

 
USB PD対応、最大60W出力に対応。MacBookなどのパソコンにも対応しています。19200mAhの大容量で、iPhone12を4回、iPadPro11インチを約1回半充電することができます。(Anker調べ)USB-Cポート1つ、USB-Aポート2つ搭載してます。3台同時充電することも可能。このモバイルバッテリーを満充電する場合、60W以上の急速充電器を利用すると約2時間で満充電することができます。

image:Amazon
USB-C1つ、USB-A2つ搭載し、3つ同時に充電することが可能。

ポータブル電源タイプ

Anker PowerHouse II 400

 

(ポータブル電源 防災推奨品)【大型ライト内蔵 / 高耐久設計 / 389Wh / 純正弦波AC300W / USB-Cポート付き / PowerIQ 3.0 (Gen2)搭載 / ◇PSE技術基準適合】

 
超大容量、389Wh(108,000mAh)で、キャンプなどのアウトドア、災害時に活用できるポータブル電源。ACコンセントを使用できるので、小型冷蔵庫やテレビ、扇風機などの製品に使用できます。超大容量タイプでスマートフォンを約23回、ノートパソコンを約5回充電することができます。(Anker調べ)災害時などいざと言うとき備えて置くと便利だと思います。別売りのソーラーチャージャーを使用すれば昼間にポータブル電源を充電することが可能。

image:Amazon
スマートフォンを約23回、ノートパソコンを約5回充電することが可能。

Anker PowerHouse II 800

 

(ポータブル電源 防災推奨品 大容量)【大型ライト内蔵 / 高耐久設計 / 778Wh / 純正弦波 AC500W / USB-Cポート付き / PowerIQ 3.0 (Gen2)搭載 / ◇PSE技術基準適合】

 
778Wh(216,000mAh)の超大容量ポータブル電源。非常用電源や災害時に使用できる。2つのACコンセントを搭載し、小型冷蔵庫やテレビ、炊飯器なども利用できます。iPhone12では約58回、ノートパソコンでは12回充電することが可能。(Anker調べ)AC出力ポートは最大500Wまで対応。別売りのソーラーチャージャーを使用すれば昼間にポータブル電源を充電することが可能。

image:Amazon
iPhone12を約89回、ノートパソコンを約12回充電可能。

まとめ

モバイルバッテリーは、必須アイテムで僕も外出する時は必ず持ち運びしています。自分は、超大容量タイプ(20000mAh)を使っていますが、重量が少し重いのでコンパクトタイプも良いと思いました。外出先で1回程度の充電ならコンパクトタイプ、2回以上の充電なら大容量タイプが良いと思います。ポータブル電源は、1家に1台あると非常時や災害時、キャンプなどのアウトドアに活用できるのでとても便利だと思いました。

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